2010年11月02日

スイングトレーダー支援プロジェクトとは?


節目でトレンドが変わると思ったら、突き抜けて次の節目を狙いだしたり。

そんなときに「売りポジション」を持とうものなら大やけどします。

一方、新高値を付けたから「これは勢いがある」と思って買ったら

そこから調整に入ったり。

あとからチャートを見ればだれでも勝てそうなのに、現実には多くの投資家が損を重ねています。

日経平均が9070円(イブニングでは9000円)をつけたのが11月27日。

悲しいことに、東証が発表している投資部門別売買状況によると、外国人投資家は日経平均が安値をつけた11月4週から、2010年1月第1週(〜1月8日)まで7週連続で買い越し。一方、個人投資家・証券会社・法人の3つは、同じく11月4週から、7週連続で売り越しています。

その間、日経平均は9000円から11000円近くまで上昇を続けました。

株で勝てない人が多いはずです。





スイングトレーダー支援プロジェクトとは?







一方、日経平均が1月15日に10980円の高値をつける前日、1月14日のLAVASの「トレード戦略メール」では、「『ほとんどの投資家が強気になったとき』が売りのポイント」と、売り転換を予告。翌15日の高値引けの後、「個人が買い始めたら天井とは、悲しい事実だが、これが株式市場の現実であり、個人投資家の9割が株式で損失を出している理由だろう。」と、天井を案内しました。

結局、翌営業日から日経平均は調整し、1月末には10190円と、2週間で1カ月分の上げ幅を吐き出しました。

天井と大底を知るために、個人投資家たちはチャートにトレンドラインを何度も引き、MACD、ストキャスティクス、RCI、RSI、DMI、サイコロジカル…。多くの指標を使いこなしたがります。

一方、レイバスの投資マニュアルには、上記のようなテクニカル指標は一切出てきません。



結局チャートはレンジ(保合い)、レンジブレイク(保合い放れ)、V字転換に集約されます。

レンジからのブレイクか、それともブレイクに至らずに値を戻すかは、テクニカル指標は教えてくれません。

ブレイクや転換が起きうるエネルギーがたまったチャート形状と、そこからブレイクや転換が起こる要因が必要になります。



今回は究極のスイングトレード・マニュアルとして制作しました。今回のマニュアルであなたが手にするのは。




1.レンジブレイク、そしてV字転換の正しい判断方法。

2.トレンド転換の可能性を高める節目のチェック方法。

3.節目に差し掛かった時の投資判断。

4.リスクを限定し、利益を伸ばすためのトレード手法。



となります。





日経225先物ラージ1枚であれば、上記期間で数10万円から100万円。

ミニなら数万円から10万円の利益を狙うことになります。



リスクはないのかって?

もちろん投資ですから必勝はありえませんし、全勝する必要もありません。

しかし、レバレッジの効く投資先だからこそ、リスク管理はなにより必要です。




この「225ジャイアントスイング」は、このような相場分析と投資戦術策定を続けるレイバスアナリスト陣が最良と考えるスイングトレード手法をまとめたものです。

「ジャイアントスイング」というのは、古典的なプロレスの技の名前でもあります。

相手レスラーの足首を抱えて振り回し、最後は遠心力に任せて放り出す大技です。

株価の上げ下げに一喜一憂して、相場に振り回されて損を繰り返す、そんな個人投資家に対して「相場に振り回されるな。大きなトレンドを獲ってやれ」というエールを込めて名付けました。

余談ですが、プロレス技におけるジャイアントスイングの使い手は、じつは怪力タイプではなくテクニシャンタイプに多いのです。

大きな利幅を狙うスイングトレードですが、しっかりとした戦略とリスク管理のバランスの上に成り立っています。

あなたもこのマニュアルで、スマートでクレバーな投資家へ成長することができるでしょう。







スイングトレーダー支援プロジェクトとは?





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posted by こじき at 23:19| Comment(0) | PC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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